旧年中はたくさんの方に大変お世話になりました。厚く御礼申し上げます。当事務所のミッションとしている気候変動対策については、2024年を上回り2025年も史上"最暑"の記録が更新されるなど厳しい年となりました。司法からその流れを変えるべく、若者気候訴訟をはじめとする市民の声は確実に広がっており、2026年もこの流れを加速させていきたいと考えております。本年もどうぞよろしくお願いいたします。